事例紹介
2019.07.09
【名刺・ブランドネーム・ラベルなど】 COTTLE(コトル)
まず最初に作成したのがブランドネームとラベル。
ブランドネームは取付位置に応じて変えられるように2型を用意。製品によって写真の2配色を使い分けます。
どちらもシャトル織機を用いた高密度織ネームで、デザインの再現性を高めています。
COTTLE(コトル)
https://cottle.jp/ja/
